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Strike Social、動画広告に仮想通貨Dash決済を導入
2018.01.19  10:55

Strike Social、動画広告に仮想通貨Dash決済を導入

AsiaNet 71915

「米国で最も成長する企業」17位に選ばれたStrike Socialは、国際事業拡大に向け仮想通貨Dash対応を発表

シカゴ、2018年1月18日 /PRNewswire-AsiaNet/ -- Inc.
500(https://www.inc.com/inc5000/list/2017 )誌にて「米国で最も成長する企業」17位に選ばれたStrike Social(https://strikesocial.com/ )は、デジタル広告キャンペーンの決済方法の一つとして、仮想通貨Dashの導入を発表しました。

ロゴ: https://mma.prnewswire.com/media/134531/strike_social_logo.jpg

Strike Socialは世界最大のYouTube広告最適化会社であり、FacebookやAmazon、DoubleClick、Snap、Twitter、LinkedIn、Instagram等、その他のデジタル広告プラットフォームも取り扱っています。14の法定通貨を使用することで、米国以外40か国で営業しています。

Strike Social(https://strikesocial.com/ )のPatrick McKenna取締役兼共同創立者は、「法定通貨を使用し海外で営業するのは非常に手間がかかり、手数料も相当かかります」と説明しました。「本社の経理部だけでグローバルのオペレーションを統合的に管理するのは想像以上に大変です。ほとんどの場合は各国の銀行法を遵守するために現地の税理士を雇わなければなりません。」

4つの海外法人を設立し8か国で営業するのにStrike Socialは4年もかけてきました。それでも、法定通貨の壁を乗り越えられずブラジルやインド等進出できない国がまだあります。

「決済方法としてDashを導入することで、どの国にも進出できるようになりました。手数料もお手頃で、弊社とお客様にとって最高の条件です。」

来年には世界のデジタル広告( https://www.statista.com/statistics/237974/online-advertising-spending-worldwide/ )における支出が2690億に、2020年には3350億までのぼると予測されています。「今後からDashの導入に全力で取り組んでいきます。」とMcKennaは主張しました。

詳細は、日本カントリーマネージャー松下武史(tmatsushita@strikesocial.com)にお問い合わせください。

Strike Socialについて
Strike Socialは人工知能によりYouTube・ソーシャルメディア広告の最適化を行っています。メディアバイイングのソフトウェアとサービスで、シカゴに本社を置くStrike SocialはBeatsやXbox、Honda、Mattel、KFC等世界をリードする広告代理店やブランドに信頼され、世界中で毎日 1万5千件以上のキャンペーンをサポートしています。詳しくはhttps://strikesocial.comまで。


情報元:  Strike Social


(日本語リリース:クライアント提供)